パクハソンさんのラジオゲスト出演のために局入りした姿のニュースが山ほど!
ひとつ動画もありました。

 


写真もたくさんありましたが、厳選して(^^; 
その他はこちら

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ニュースをひとつぺたり×翻訳機

パクハソンが俳優ソ・ジソク、ベクジンヒと共にシットコム'ハイキック短足の逆襲'思い出を回想した。 


19日に放送されたSBSパワーFM'パクハソンのシネ・タウン''ハイキック短足の逆襲'(以下'ハイキック3'.同窓会特集で構成され、俳優ソ・ジソクとベクジンヒが出演した。 


DJパクハソンをはじめ、ソ・ジソク、ベクジンヒは2012'ハイキック3'以来、10年ぶりに再会することになった。 同日、'のシネタウン'特集ニュースに快く出演を受諾したというベクジンヒは"事実私は10年か知らなかった。10年なったという話を聞いて'もう?'以来、私の年をもう一度判断してみて。再び見られる席を作ってくださってすぐ行くと言った"と明らかにした。


ソ・ジソクも"私ももう10年にもなったかと思い、2~3年しか経っていない感じだ。本当に久しぶりに見たが何気ずにそのまま"と嬉しさを表現した。 さらに、ベクジンヒは"いい作品に戻り準備している"と、ソ・ジソクは"私も作品準備していて、上半期撮影入る予定"と近況を伝えた。 


'ハイキック3'は、これら全てに特別な作品として残っている。 ソ・ジソクは"軍隊行ってきてから2年ほどになった年だった。'ハイキック'前まで三作品程度したが、システムがとても変わってもう自分がないと言う考えをした。その'ハイキック'に会って、これほど幸せに事が出来るかな気がした"と愛情を示した。 


ベクジンヒも"私はまだ覚えている。監督をお目にかかった時に赤いカーディガンを着てきたのにかわいいしてくれて浮かれた。当時新人だったので、演技よりは人の人となりを大事に思っている。どのような品性を持っていてそんなことをキャラクターに反映してくれた"と回想した。 


実際の撮影場の雰囲気も強かったと。 ソ・ジソクは"思いてハイキックの撮影現場ほど良かったところがあるのか。幸せに撮影したようだ"と明らかにした。 ベクジンヒとパクハソンも"8ヵ月間、家族のようだった。眠れないし、食事もせず。泣いてそうしながら親しくなった"と口をそろえた。 


ソ・ジソクはジュリアンカンと依然として連絡するとし、"地道に一緒に運動している"とした。 パクハソンは故パクジソンの話も紹介しながら、"言及をしないことができないのに考えがたくさん起こっていたよ。大好きな方だったが、"と懐かしさを示した。 


三人は'ハイキック3'の名場面を振り返り、思い出を回想した。 ベクジンヒは"最もありがたくて監査した作品であるようだ。初めて俳優という修飾語をつけることができせてくださった作品でもあったし、8ヵ月間撮影し、多くのことを学んだようだ"と述べ、注目を集めた。 


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と、いうわけで
どうやらそのうち俳優ソジソクが見られそうですね~~!
.。゚+.(・∀・)゚+.゚
ようやく!!楽しみすぎる!!



今日のラジオ、ふわっと聴いたんですが、
予想以上にハイキックの話をしていて!
(ニュースにない部分、詳しく言葉がわからないのが残念)

めがブログを昔から読んでくださってる方は
わたしが、当時ハイキックカップルにとってもハマってたことは
ご存じだと思うんですが
今日のニュースでいろいろと思い出して
語りだしたくなりました!が、時間が足りない(TT)
また後日時間があれば語りたいなぁ~~と。では~